ビフカツ かつ満@梅田

平日の夜に梅田の街をぶらぶらしていたのだが,お目当ての店が行列だったので,大阪人は(基本)行列に並ばない!と更にうろうろ。で,ウメチカ(ホワイティうめだ)の端っこ「泉の広場」まで来て,以前チェックしていたビフカツの店を発見。行列がなかったので,店の前のショーケースのメニューをじっくり検討してから入店。地下街にしては結構広めで,ホワイティうめだのショップページには「70席(6名卓×1,4名卓×10,TABLE:20席)とある。TABLEというのは長テーブルの真ん中に目隠しの仕切りを立てた,いわゆるカウンター席。1人だったので,このカウンター席に案内される。

生ビール(プレモル)@ビフカツかつ満

取り敢えず生ビール中(プレモル)\380(税込410)。上の写真,カスターには山椒塩・辛子・ドレッシング・ソース。蓋付き鉢に入っているのは食べ放題の明太子。
ここは先月(2017年2月)に開店したばかりの新店らしい。一膳飯屋「まいどおおきに食堂」を全国で手広くチェーン展開しているフジオフードシステムという会社の新ブランドだそうだ。「かつ満」ブランドの他の店舗は豚カツ店らしいが,この店は店名に「ビフカツ」と名乗っている。

メニュー@ビフカツかつ満

シンプルなメニュー(クリックで拡大)。店名は「ビフカツ」だが,メニューには,ビフカツ・豚カツ・海老フライ・鶏カツの定食が並んでいる。やっぱり鶏カツが一番リーズナブルかな。しかし,「ビフカツ」と名乗っている以上,ここは牛。豚カツならロースだが,ビフカツならヘレだよなぁ。

牛ヘレカツ膳@ビフカツかつ満

「手仕込牛ヘレカツ膳(中120g)」\1,780(税込1,922)。白ご飯・赤だし・香の物。揚げ物だからか,やや待たされて登場。ま,その間,生ビールをまったりといただいてましたが。

牛ヘレカツ@ビフカツかつ満

ミディアムレアぐらいの揚げ加減かな? ビフカツ用のソースを入れる小皿が付いてなかったので,スタッフに声をかけるとすぐに出て来た。レモンを絞って掛けてソースを付けていただく。口に入れるとヘレ(ヒレ)肉らしい柔らかさ。最近流行りのレアがウリの「牛かつ」店に比べると割高だが,それに見合うお値段相応のお肉。ちまちまと小さく切っていないのもいい。がっつりといただいて,白ご飯との相性も抜群。

明太子@ビフカツかつ満

上の写真は,テーブルにあった食べ放題の「博多ふくいち」とかいうブランドの明太子。これも白ご飯が進む。でも,おかわりの白ご飯は別料金。明太子食べ放題で,白ご飯おかわり自由にしたら,それで満腹まで食べる客が続出するわなぁ。
以上で,勘定は計2,332円,おサイフケータイiDで支払い。

ビフカツ かつ満 ホワイティうめだ店
アクセス: 各線梅田駅・大阪駅・東梅田駅下車。地下街ホワイティうめだのイーストモールの東の端,泉の広場から北へイーストモール新御堂へ入って通路の右側4軒目(Whityうめだのショップページのフロアマップを参照)。大阪市営地下鉄御堂筋線梅田駅南改札から徒歩5分。
住所: 大阪市北区堂山町梅田地下街3-4 ホワイティうめだイーストモール新御堂
電話: 06-6361-3000
営業時間: 11:00~22:00(L.O.21:30)
定休日: 施設に準ずる(Whityうめだのページを参照)
喫煙: 不可
リンク: ホームページ Whityうめだ 地図 

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ビフカツ かつ満 ホワイティうめだ店天ぷら・揚げ物(その他) / 東梅田駅梅田駅(大阪市営)中崎町駅

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TAG : [梅田]

牛カツ 京都勝牛@西心斎橋

先週は難波の「もと村」で牛かつを頂いたので,今週は食べ比べのため,西心斎橋の「京都勝牛(かつぎゅう)」へ出かける。もと村は「牛かつ」だが,こちらは「牛カツ」だな。牛カツ専門店「京都勝牛」は,福岡から仙台・韓国まで手広くやっている大手チェーン。大阪にも10店舗があるようだ。
で,土曜日の午後7時過ぎと,結構飲食店的にはゴールデンダイムに入店したのだが,カウンター・テーブル合わせて37席あるらしい広めの店内は,私の後から増えたが入店時は3割ほどの客の入り。厨房正面のカウンター席にゆったりと座る。明るく清潔そうな店内で,席も狭苦しくはない。ミナミの常として東アジア系観光客はデフォルトで。

メニュー@京都勝牛

取り敢えず,上の写真,メニューを拝見(クリックで拡大)。ここはお肉に「ロースカツ」「黒毛牛カツ」「特上黒毛和牛サーロインカツ」と3ランクあるようだ。前2つは輸入肉かな。「もと村」と比較するため,同ランクと思えるスタンダードな「牛ロースカツ京とろろ膳(並)130g」\1,380(税別)を注文。

牛カツの美味しい食べ方@京都勝牛

カウンター上には「牛カツの美味しい食べ方」という案内が(クリックで拡大)。基本4種の味で楽しむようだ。

調味料類@京都勝牛

カウンターの調味料類。後列は左から,キャベツ用のドレッシング,牛カツ用のソースと醤油。前列,すり胡麻・七味で味変も出来るよう。

牛ロースカツ京とろろ膳@京都勝牛

で,上の写真が給仕された「牛ロースカツ京とろろ膳」。牛カツの付け合せは至って普通のキャベツ千切りと多めのワサビのみで,好物のポテサラはなし。あれ,食後の口直しにいいんだが。後は,赤出汁,麦飯,ととろ,和風カレーつけ汁。山椒塩は載っていたが,醤油とソースは自分で入れる。

牛カツ@京都勝牛

で,牛カツ。60秒で揚げたミディアムレアとかで,「もと村」の素のレアよりも火が通っているのが分かる。同じように一口サイズに予め細かく切られている。
まずは,わさび醤油,山椒塩,牛カツソース,和風カレーつけ汁と順に試していく。特筆すべきはカレー味かな。カツカレーが定番のメニューになっているように,カツとカレーは相性がよい。すり胡麻と七味は試し忘れた。
お肉自体はまあ「もと村」と同レベルのお値段相応かな。ただこちらはランクが上のお肉の用意もある。ミディアムレアの食感は,「もと村」で鉄板で炙ったときと同程度か。やはり私的には,いいお肉をレアで頂きたい。

ととろ麦飯@京都勝牛

麦飯には京とろろとやらを投入。予め醤油が入っている。やはり,とろろ麦飯に牛カツの取り合わせはご飯が進む。こちらは麦飯のおかわり自由なので食欲旺盛でも大丈夫。もちろん有料だが,牛カツの追加,とろろの追加なども設定あり。

南側地上入口@京都勝牛

東邦ビル南側の店舗入口。ビルにとっては裏口だが,お店的にはこちらが正面玄関。北側長堀通沿いの東邦ビル正面玄関入って左奥の小さなドアからも入れる(ドアに掲示あり)。

牛カツ専門店 京都勝牛 心斎橋駅前
アクセス: 大阪市営地下鉄御堂筋線心斎橋駅8号出入口(ホテル日航大阪)より北(左)へ2つ目の角を左に入って直ぐ右側。地下1階へ階段を降りる。徒歩1・2分。長堀鶴見緑地線からなら地下街クリスタ長堀の南13号出入口を出て目の前の東邦ビル正面玄関からも入れる。
住所: 大阪市中央区西心斎橋1-1-13 東邦ビルB1
電話: 06-4963-8315
営業時間: ランチ 11:30~15:00(L.O.14:30) / ディナー 18:00~22:00(L.O.21:30)
定休日: なし
喫煙: 不可
リンク: ホームページ 地図 

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牛カツ専門店 京都勝牛 心斎橋駅前牛料理 / 心斎橋駅四ツ橋駅西大橋駅

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牛かつ もと村@難波

ビフカツといえば大阪の洋食の定番の一つだが,豚カツほどしっかりではないにしても普通に揚げられている。ところが最近,京都や東京から「牛かつ」というレアに揚げただけのビフカツが進出して来ているらしい。で,その一つ「もと村」というお店に行ってみた。東京で手広くやっている牛かつチェーンの支店だそうだ。
難波のビックカメラの西隣りの小さなビルの地下1階へ階段を降りる。行列店だと聞いていたが,階段の先にアジア系観光客が2名+3名だけ。5人の後に並ぶ。回転が速いらしく直ぐに何人もお客さんが出て来て,店員に呼ばれて前の5人が入店。列の先頭に立っていると,お店から出て来た店員にメニューを見せられ商品を選ぶ。基本,牛かつ定食のシングル(1枚130g)かダブル(2枚260g)かの二択。デフォルトで「とろろ」が付くが,とろろ抜きだと100円引き。メニューを決めてしばらく待つと別の店員がドアから出て来て店内に案内された。
店内はゆったりとした空間。厨房の前の7人掛けのカウンター席,フライヤーの正面の席に案内された。隣席との間隔も充分。後ろに壁に向いた3人掛けのカウンター席がある。奥にテーブル席があるらしいが,よく見えなかった。ネット情報によると4人席と2人席があるらしい。
って座ってみたら空席がいくつか。あ,これって噂のいわゆる「行列商法」だな。行列嫌いの大阪人には逆効果だと思うが。

牛かつ定食@もと村

で,今回注文「普通のとろろ付きの定食」\1,400(税込。そういう名前のメニューではなく,私がそう言って注文した)の内容。牛かつが1枚,やたらと細かく切られている。付け合せは超細切りのキャベツとポテトサラダ。牛かつにはワサビが添えられていて,タレは醤油と「山なんとか」のゴマダレ。とろろと香の物。麦飯と味噌汁。

レア牛かつ@もと村

ビフカツと違う「牛かつ」の特徴は,上の写真のようにレアに揚げられているところ。ステーキを頼む時はいつもレアの私的には歓迎。お店としても,手早く揚げられて客の回転を速められるいいアイデアだな。
で,まず一切れ,ワサビを乗っけて醤油で一口。続けてゴマダレで一口。うーん,そこそこ美味しい。価格なりの肉質。ただ,あえてレアでいただくなら,値上げしてでも、もっといいお肉を使った方が料理としての完成度は上がるかも。

カウンター@もと村

上の写真のカウンター奥にあるのは固形燃料で温められた鉄板。実は配膳の時に「初めてですか?」と聞かれて「初めてです」と答えると,食べ方を丁寧に説明してくれる。「お肉はレアですので,前の鉄板で焼いてください」とのこと。お店としてはデフォルトで焼いて食べろと言っているように聞こえた。まあ,2・3切れ焼いて試したが,肉質的にはこちらの方がご飯には合うかも。
カスターにはガリガリ削る岩塩と,千切りキャベツ用のソース,とろろにかける醤油。このソース,なかなかに千切りキャベツを美味しくいただける。

とろろ麦飯@もと村

麦飯に「とろろ」を投入。とろろはたっぷりあってこれは嬉しい。牛かつにとろろ麦飯の組み合わせは食がどんどんと進む。なお,麦飯は1杯に限りおかわり可だそうだ。

店舗外観@もと村

店舗外観。地下への階段のみなので看板を注視しないと見落とす。地上にも階段途中にもメニューがあるが,外国語がやたら目立って日本人にはちょっと不便。平日午後8時頃にはすぐに入れたが,通し営業なので行列の嫌いな方は中途半端な時間に行くのが吉かと。

牛かつもと村 難波店
アクセス: 各線難波(なんば)駅下車。ビックカメラの西出入口(裏口?)の正面左の小さなビル1階にやたらと目立つ串かつ店があるが,そのビルの右裏口地下1階。地下鉄御堂筋線なんば駅から徒歩3分。
住所: 大阪市中央区難波3-3-1
電話: 06-6643-3313
営業時間: 11:00~23:00(L.O.22:00)
定休日: 年中無休
喫煙: 不可
リンク: 地図 

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牛かつもと村 難波店牛料理 / 大阪難波駅難波駅(南海)近鉄日本橋駅

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ビフカツ はり重グリル@道頓堀

大正8年創業の牛肉専門店。道頓堀本店には,精肉店・日本料理店・はり重グリル・カレーショップとあり,TPOと懐具合に合わせて選べる。大阪で「すき焼き」と言えば,ここ「はり重」か,東心斎橋清水町の「北むら」ではないだろうか?(私の行動範囲限定かも知れないが。)
で,今回は「はり重グリル」。以前一度,毎日放送の「ちちんぷいぷい」で,はり重グリルの「ハイシライス」(ハヤシライス)が詳しく紹介されたので食べに来たことがある。ステーキなど特選牛の切れ端を使うので,リーズナブルで旨い。
で,入店し喫煙席をお願いする。ちょっと古びた加減の落ち着いた洋食店だが,空間は贅沢に取ってある。取り敢えず,生ビール中ジョッキ\530(以下税抜)をオーダーし,メニューをじっくり眺める。壁に大書された「ステーキコース\8,000」というのも魅力的だが,今日は食べるものは決めてある。先日,名古屋味噌カツの「矢場とん」で食べたビフカツが美味しかったので食べ比べに来た。

なんちゃってビフカツ定食@はり重グリル

「洋食」というのは「米のご飯に合うように工夫された西洋料理」だという。では,ビフカツにはやはりご飯と味噌汁がふさわしい。で,「ビーフカツレツ(フィレ)」単品\2,200に「ライス」\200を付ける。メニューには,ポタージュとコンソメスープしかなかったが,聞けば「赤出汁」\200なら用意できるというので,合わせて上の写真が「なんちゃってビフカツ定食」。

ビーフカツレツ(フィレ)@はり重グリル

ビーフカツレツ(フィレ)を拡大。何故かハート型だな。もちろん味噌ダレではなく,デミグラスソースがかかっている。

ビフカツをカット@はり重グリル

カトラリーは,ナイフとフォークと割り箸。で,ビフカツにナイフを入れると,これが何の抵抗もなくすっと入る。食べてみてビックリ。口の中でお肉がとろける。歯がなくても食べれる柔らかさ。そこに肉の旨味が追い打ちを掛ける。いやこれは白ご飯が進む味だ。さすが。途中で福神漬をはさみながらどんどんといただく。旨い。
赤出汁の具は,麸となめこ。ライスも焼き野菜も手を抜いていない。
と,満足して,勘定は生ビール1杯飲んで消費税8%が付いて3,380円。

店舗正面@はり重グリル

御堂筋東側歩道を難波から歩いて来ると,はり重ビル。最初がカレーショップの入口で,プリンのテイクアウトを挟んで精肉店入口。角を曲がって,日本料理の入口と最後にこの「はり重グリル」の入口。

はり重 道頓堀本店 はり重グリル
アクセス: 各線難波(なんば)駅下車。大阪市営地下鉄御堂筋線の地下コンコース北端の14号出入口より徒歩1分強。御堂筋を北(車の流れと逆)へ,2つ目の角。グリル店の入口は建物の北側,道頓堀商店街沿い。
住所: 大阪市中央区道頓堀1-9-17
電話: 06-6211-5357
営業時間: 11:30~22:30(L.O.21:15)
定休日: 火曜日(祝日,祝前日,12月は開店)
喫煙: 分煙(ランチ禁煙~15:00)
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味噌カツ 矢場とん@道頓堀

名古屋名物の味噌カツ「矢場とん」が大阪初進出だという。先月(2016年6月6日)開店だという。早速,未体験の「味噌カツ」なるものをいただきに道頓堀へ。歌舞伎の松竹座の地下の食堂街にある。
入ってみると,流石に観劇客目当てか,高級そうな造り。名古屋の本店より空間をゆったりとってあるというが,これなら歌舞伎のお客さんも納得だろう。

カウンター@矢場とん

取り敢えず生ビール\600(税込\648)。お値段も高級だが,豚そぼろの佃煮が付く。

豚牛食べ比べ定食@矢場とん

豚カツはロースもヒレもサイズも揃っているが,事前情報によると牛肉文化圏の大阪人に敬意を表して,大阪店限定の豚ヒレカツと牛ヒレカツの相盛りがあるそうだ。30年ぶりの復活だそうだ。グランドメニューとは別のシートを見ると「豚牛食べ比べ」単品\1,000(\1,080)・定食\1,500(\1,620)とある。で,上の写真が「豚牛食べ比べ定食」。定食の内容は,味噌汁・ご飯・香の物・ポテトサラダ。ご飯の盛りは大・中・小を選べて,おかわり自由とのこと。タレは,味噌とソースの2種。

調味料類@矢場とん

タレ以外にテーブルの上に調味料類。最初はそのままいただいて,後はお好みでとのこと。

豚ヒレカツ+牛ヒレカツ@矢場とん

上の写真,左が豚ヒレカツ,右が牛ヒレカツ。最初からドバっと味噌だれがかかっているイメージを勝手に持っていたが,実際には極普通のトンカツ・ビフカツ。味噌ダレを使わずにソースで食べたら全然普通だな。
が,ここはもちろん味噌ダレをガッツリ付けていただく。豚から行くと,うんこれが味噌カツかぁというお味。ソースよりも味噌ダレの方が優しい印象。上質の豚肉とよく合っている。
続けて牛も味噌ダレで。これが旨い。同様にいいお肉を使えば,豚は牛には敵わないな。豚の後で食べると牛の旨さが更に引き立つ。大阪の洋食店でも,このレベルのビフカツはなかなかいただけない。
なお,特筆すべきは,島根県産の銘柄米だという白ご飯がまた旨い。炊き加減もちょうどいい。1杯目大盛りでいただいたが,おかわりしてしまった。味噌カツはご飯の進むメニューだ。

松竹座@道頓堀

松竹座正面。食堂街は右側の勝手口からエスカレータで地下に降りる。

矢場とん@松竹座

地下のお店。ワンランク上のお店が並んでいる。

名古屋名物みそかつ 矢場とん 大阪松竹座店
アクセス: 各線難波(なんば)駅下車。大阪市営地下鉄御堂筋線14号出入口より北(車の流れと逆方向)に2つ目の角を東へ右折。道(道頓堀商店街)の右側に松竹座が見える。松竹座右側の勝手口から地下へエスカレータを降りる。徒歩2分。
住所: 大阪市中央区道頓堀1-9-19 大阪松竹座ビル地下1階
電話: 06-6214-8830
営業時間: 午前11:00~午後11:00(L.O.10:30)
定休日: 無休
喫煙: 不可
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Author:Jack
60代,男性,物理屋,還暦過ぎてもまだ現役。
大阪市内を中心に食べ歩きをしています。ホームグラウンドは心斎橋と地下鉄我孫子(あびこ)。
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(↑ こちらも主に料理写真です)
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