葱油拌麺(台湾油そば) 味仙@なんばこめじるし

もう閉店しちゃったお店なんですが,いつか復活するかも知れないという期待を込めて書いておきます。
名古屋ラーメンではない本場の台湾ラーメンを食べさせてくれた味仙(あじせん),三津寺(みってら)の本店は4月下旬,なんこめ店も5月末日で閉店してしまいました。これからは名古屋ラーメンみたいな紛い物じゃない,本場の台湾ラーメンは台湾料理店でしか食べられなくなってしまいました。オーナーさんのご都合とはいえ,流行っていた,と言うより三津寺の店はミナミの酔客の〆の定番になっていたのに惜しいです。
で,月末で閉めるという「なんこめ店」への最後の訪問が2017年5月29日夕刻。

葱油拌麺+魯肉飯@味仙なんこめ

上の写真,「葱油拌麺(チョンヨーパンメン)」\650(以下税込)と「魯肉飯(ルーローハン)」\330,セット割引で\850。この「台鐵台北駅グルメコーナー全体に漂っていた台湾の香り」八角のちょっぴり効いた魯肉飯が旨いんですよね。台湾では魯肉飯は食事のお供なので日本の丼モノのように一食分ではないと。ここのも台湾ラーメンのお供にちょうどいいサイズ。

葱油拌麺@味仙なんこめ

で,初めていただきます,台湾の「油そば」だという「葱油拌麺」。

葱油拌麺まぜまぜ@味仙なんこめ

実は台湾の流儀は知らなかったんですが,日式まぜそばの流儀でとことんまで「まぜまぜ」。

葱油拌麺リフティング@味仙なんこめ

で,お約束の麺リフティング。期待が高まります。一口,「旨い!」。麺に絡んだ葱の香りの油がいい仕事してます。日式ラーメン店でも「油そば」ってメニューはあるんですが,私の乏しい経験では,出て来るのは普通の「まぜそば」。でも違う,これは確かに「油そば」。麺に絡んだ油でどんどん食が進みます。あ,これが「本物の油そば」だったんだ。

過去の「味仙」の記事:
    2015/12/20 : 本場台湾ラーメン 味仙@三津寺 
    2017/04/24 : 炸醬麺 味仙@三津寺 
    2017/05/21 : 四川麺 味仙@なんばこめじるし 

本場台湾ラーメン 味仙(あじせん)なんばこめじるし店
※ すでに閉店したお店なので,店舗情報は過去の記事を参照してください。
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お好み焼き ぼてぢゅう@なんなんタウン

難波の地下街,以前は「虹の街」と「なんなんタウン」で,分かりやすく覚えやすかったのだが,「虹の街」は「なんばウォーク」に改名するし,「なんなんタウン」もリニューアルで「NAMBAなんなん」って,オジサンにはどちらも覚えられないよ。
「NAMBAなんなん」って,前身の「ナンバ地下センター」は「ウメダ地下センター」「ドージマ地下センター」より古い大阪最古の地下街だったっけ? 最古参らしく古びて暗い地下街で中学生の頃は足を踏み入れたこともなかったが,現在は今風のキレイで明るい地下街になっている。
で,その地下街「NAMBAなんなん」でお好み焼き。「ぼてぢゅうナンバ店」へ。表のショーウィンドウに食品見本の飾ってあるお店。道頓堀に總本店を構えて,九州から関東にかけて手広くやってるチェーン店。このチェーン,元は「ぼてぢゅう総本家」の暖簾分けらしいが,「総本家」が倒産・廃業後は全ての権利を買い取ったらしい。他に難波に2店舗だけ構える「大阪ぼてぢゅう」があるが,こちらも「総本家」の別系統らしい。

生ビール(中)@ぼてぢゅうナンバ店

というわけで入店。カウンター席の真ん中に座って,とりあえず「生ビール中」\580(以下税別)。生ビール(大)+キムチ+黒枝豆の「大ジョッキセット」\780(期間限定)というお得なセットもあるが,小食なのでビール腹にはお好み焼きしか入らないのでパス。
店内は,入って右が壁に向かったカウンター席6席,左にテーブルが4席+2席+4席,奥が厨房というこじんまりとした店舗。各テーブルには鉄板がはまっている。ここ,カウンター席にも細長く鉄板が。これいいね。これが普通。道頓堀の總本店はこの前の改装でカウンター席に鉄板がなくなった。熱した鉄皿に入れて持ってくるが,あれは味気ないし,実際「不味く感じる」。こちらの支店の難点は全面禁煙なことか。ま,總本店も夏休み期間など子供の長期休暇中は禁煙になるが。
なお遅い時間帯だったので,先客は4人席に若い女性2人組,カウンター奥に大ジョッキを前にした若いリーマン1人。この日のスタッフは,奥の厨房に若めの男性,フロアはバイトらしきお嬢さんの2人体制。

黒毛和牛の牛玉@ぼてぢゅうナンバ店

メニューを拝見,定番が揃っているが,ここはちょっと張り込んで「黒毛和牛の牛玉」\1,200。お好み焼きといえば「豚」が基本中の基本だが,たまの「牛」も旨し。って,大阪では単に「肉」といえば「牛肉」に決っているが(だから「肉まん」ではなく「豚まん」),さすがに豚肉が主役のお好み焼き屋では「牛玉」と表記するな。「豚」を「肉」と詐称するお店は(大阪地場のお店では)皆無だが。
で,上の写真,厨房で焼き上げられて持って来られる。マヨネーズと辛子の有無を問われたが両方お願いする。このマヨと辛子,今では普通に見かけるが,そもそもは元祖の「ぼてぢゅう」が歓楽街のオネエサンたちの口に合わせて始めたとか。マヨ嫌い派もいらっしゃるが,私は「なんちゃってマヨラー」。辛子や一味も趣が変わって旨し。

卓上のカスター@ぼてぢゅうナンバ店

卓上のカスター,といってもカスター皿はなく直接置いてあるが,爪楊枝・黒胡椒・一味・カツオ・青海苔。黒胡椒って珍しいな。

牛玉フルメイク@ぼてぢゅうナンバ店

で,テコ(コテ・ヘラ)でマヨ・辛子を全面に伸ばし,カツオを満遍なく乗っけてから,好物の青海苔たっぷりでフルメイク。

牛玉断面@ぼてぢゅうナンバ店

牛玉断面。重ね焼きの崩れやすい広島焼はピザのように放射線状に切るが,大阪の混ぜ焼きのお好み焼きは端から一直線に四角く切っていく。箸は補助で,基本テコで口に運ぶ(この辺は大阪でも意見の別れるところ?)。ここのこのテコ,特徴的だな。切りやすい工夫のつもりかな。先割れスプーンと同じで却って使いづらい。小さな親切,大きなお世話。
で,肝心のお味だが,旨い! お値段だけあって牛肉がたっぷり入っている。ちぎれた牛肉だけ口に入れてみたが,噛むとジュッと肉の旨味が出て来る。黒毛和牛でも結構いいやつだわ。さすがは「ぼてぢゅう」,場末の安い牛玉とは一味も二味も違う。お好み焼き自体も,ふんわり柔らか系だが,粉もん感の強いしっかり系が好みの私の口にも合う。ちょっとふんわり系を誤解していたようだ。上手い店で食べれば旨い。
と十二分に満足して,お勘定は消費税8%が付いて1,922円。この後,地上に出てマルイと高島屋の間の広場の喫煙コーナーに駆け込んだのは言うまでもない(周辺は路上喫煙禁止区域です)。

ぼてぢゅう ナンバ店
アクセス: 各線難波(なんば)駅下車。大阪市営地下鉄御堂筋線なんば駅南改札口より目の前のマルイ(OIOI)地下入口の右から地下街(NAMBAなんなん)北通路に入り左側の店舗を見てしばらく進み,マルイ南東地下出入口の次の店舗。下記リンクのフロアマップ参照。徒歩3分。
住所: 大阪市中央区難波5丁目 NAMBAなんなん7号
電話: 06-6643-7661
営業時間: 11:00~22:00(L.O.21:30)
定休日: 不定休(地下街NAMBAなんなんに準ずる。次回定休日は下記リンク「NAMBAなんなん」参照。)
喫煙: 不可
リンク: ホームページ NAMBAなんなん(地下街フロアマップ) 地図 

【追記】 最近は毎週日曜日更新のペースで来たのですが(というか,土日しかブログ書く時間が取れないです),今回はお盆休み突入とともに連日飲んだくれてて,1日遅れ月曜夕方更新になってしまいました。せっかく覗いていただいた方々,空振りで申し訳ありませんでした。

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四川麺 味仙@なんばこめじるし

名古屋ラーメンではない本場の台湾ラーメンを食べさせてくれた三津寺(みってら)の味仙(あじせん)本店は4月下旬(2017年)で閉店してしまったが,なんばこめじるし(なんこめ)の支店は5月末まで営業しているという。で,未食だった激辛の四川麺(シセンメン)をいただきに地下鉄難波から足を伸ばして「なんばこめじるし」まで歩く。なんばCITY南館の飲食店は若い頃から時々利用しているが,ここまで来るのは初めてだな。
で,なんこめまで近づいたのだが,入口が分からない。実は「なんばこめじるし」は長方形のスペースで,外側の各辺に個別店舗の入口が直接ある。で,南側の1辺まで回り込んでやっと味仙を見付ける。向こうにヤマダ電機が見える。
店頭のメニューを眺めてから入店。平日の夕飯時だが,カウンターに1人客,手前のテーブルにリーマン2人と奥のテーブルに白人観光客のカップルと寂しい。後から入れ替わりで若い女性の1人客が2人ほど入って来たが。なんこめの他の店舗には外待ちの行列ができているお店も何軒があったのだがねぇ。
で,カウンターの反対の端に付いて,満を持して「四川麺」\900(以下税込)と台湾名物のミンチご飯「魯肉飯(ルーローハン)」\330をオーダー。セット割引で\1,100になるそうだ。

四川麺@味仙なんこめ

で,いよいよ辛さに弱いので長年の課題だった四川麺が着丼(←ここだけラーメンブログ風)。いやいや凶悪に赤いスープですねぇ。熱々のスープをレンゲで一口すすってみると,確かに辛い。ぎりぎり私の食べれる限界かな? 食べる分には大丈夫なんだが,何しろ代謝がいいので汗が次々と噴き出してくる。テーブルの上のペーパータオルがいい仕事をする。追加の水ポットも置いてくれたのだが,途中で水を飲むと更に汗が吹き出すので,食べ終わるまで水分は我慢。
辛くない台湾麺は未食だが,辛さレベルは,台湾麺<ピリ辛担仔麺(タンツーメン)<ピリピリ辛炸醬麺(ザーチャンメン)<<(越えられない壁)<<四川麺,かな?

四川麺リフティング@味仙なんこめ

お約束の麺リフティング。数少ない台湾麺専門の製麺所から取り寄せている中細麺。適度な歯応えで旨し。具はたっぷりの台湾ミンチとセロリが上に乗り,叉焼2枚ともやしと固茹での煮玉子半欠け。麺を食べ終わって,更にスープを一口二口。そろそろ慣れてきたかな? 汗は相変わらず湧いて出るけど。最後に箸で,スープの底の台湾ミンチとセロリを掬っていただくがやはり旨い。なお,セロリが苦手な方は事前に抜いて貰えるが,そんなにクセはない。

魯肉飯(ミンチご飯)@味仙なんこめ

上の写真は,なんこめ店限定のミンチご飯「魯肉飯」。そぼろっぽいモノを予想していたが,もっちりとした私好みの食感。台湾ミンチとは製法が違うようだ。セロリもお米もいい感じでワシワシとイケる。なお,台湾現地では魯肉飯は,日本の丼もののように1食として食べるのではなく,料理の付け合せなので,小振りだとか。ここのも麺類のお供にちょうどよい分量。

担仔麺+魯肉飯@味仙なんこめ

最後にまた別の日の担仔麺\750と魯肉飯,セット割引で\950。実は,四川麺のお供に魯肉飯を食べた時は,食感は分かったのだが,口に残る辛さで味は分からなかった。こうして食べてみると,ほのかに八角の香りも感じられる台湾風味。いい味出してる。来月からこれが食べられなくなるのは惜しいなぁ。
なお担仔麺には閉店前のサービスなのか,いつも半欠けだった固茹で煮玉子が1個丸ごと入っていた。

店舗外観@味仙なんこめ

店舗外観。お店の前のテラス席の丸テーブルに4席。店内は,カウンター5席,テーブル20席。スタッフは台湾人らしい雰囲気が残る方もいらっしゃるが,皆ちゃんとした日本語。なお「なんこめ」のページによると23日の火曜日は定休日だが,後は30日の火曜日は休まず月末の31日水曜日まで営業の様子。

※メニュー画像(4枚)が店舗データ下の「続きを読む」で表示されます。

過去の「味仙」の記事:
    2015/12/20 : 本場台湾ラーメン 味仙@三津寺 
    2017/04/24 : 炸醬麺 味仙@三津寺 

本場台湾ラーメン 味仙(あじせん)なんばこめじるし店
アクセス: 各線難波(なんば)駅下車。「なんばCITY」南館の南端の南海電車高架下飲食施設「なんばこめじるし」の南端。一番の最寄り駅は南海なんば駅南改札口。
住所: 大阪市浪速区難波中2−10−25 なんばCITY なんばこめじるし
電話: 06-6644-2818
営業時間: 11:30~22:00
定休日: 火曜日(祝日の場合は翌日。臨時変更あり)
喫煙: 可
リンク: なんばこめじるし 地図 

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一口餃子 ぎょうざ処だいきち@三津寺

去年,東心斎橋の居酒屋で飲んでいる時に三津寺(みってら)の大阪一口餃子の店「吉風(きっぷう)」が閉店したとスタッフから聞いた。で,見に行ってみると店は閉まっていたが閉店したような休業のような微妙な文面の張り紙。それからもたまに近くに寄った時に覗いてみたのだが,いつも閉まっている。が,この前,「ぎょうざ処だいきち」としてリニューアル・オープンしたとの張り紙があった。そこで気付いたが,いつも定休日の月曜にばかり覗いていたからだ。で,改めて水曜日に出直す。
ネットでググると代替わりして吉風店主の「娘さんとお弟子さん」がやっているとの未確認情報。しかしそれなら何故「吉風」という結構知られた名前を捨てたんだろう?
で,三津寺の雑居ビルを覗いてみると,「ぎょうざ専門店」の行灯は変わらないが,店名は「ぎょうざ処だいきち」に変わっている。入店すると吉風時代と店内は変わらない奥に長いカウンター10席ほどの店。ほぼ満席だったが回転は速い。

生ビール・カスター@ぎょうざ処だいきち

取り敢えずカウンターに座って「生ビールと2人前」。餃子の店なのでわざわざ「餃子2人前」という必要はない。カスターに並んでいるのは餃子用の小皿とラー油・酢・醤油。灰皿も複数常備。

ぎょうざ2人前@ぎょうざ処だいきち

混んでいたのでしばらく待って「ぎょうざ」2人前20個登場。見掛けは吉風時代と変わりなし。

ぎょうざ裏面@ぎょうざ処だいきち

ひとつだけ裏返してみた。表はパリパリ,裏はもっちり。具も旨いが,これは皮のパリパリとした食感を味わう餃子だな。油っこさもなく,生ビールが進む。2人前は男性ならちょい飲み,女性でもペロリと行ける。

ドリンクメニュー@ぎょうざ処だいきち

ドリンクメニュー。ま,この餃子には生ビールが一押しでしょう。以前は壁にも色々なドリンクのメニューが貼ってあったが,少し絞った様子。

料理メニュー@ぎょうざ処だいきち

料理メニュー。壁にも2・3枚追加のメニューがあった。

店舗外観@ぎょうざ処だいきち

店舗外観。雑居ビルの表は焼肉屋だったか。その右の目立たない1階通路を奥に行くと中ほど左側に看板。

ぎょうざ処だいきち
アクセス: 地下鉄難波(なんば)駅14号出入口より北へ徒歩4分,地下鉄心斎橋駅6号出入口より南へ徒歩5分。御堂筋三津寺の南を三津寺筋(みってらすじ)へ東に入った道の北側,頭上に「ロイヤルビル」の大きな看板が見える雑居ビル1階通路の左中程。
住所: 大阪市中央区心斎橋筋2-7-11 日宝ロイヤルビル1F
電話: 06-7653-0748 (吉風とは番号が変わっているので注意)
営業時間: 火~土 18:00~翌1:00 / 日祝 17:30~23:30 / 売り切れ次第閉店
定休日: 月曜日
喫煙: 可
リンク: 地図 

    ------------------------

ぎょうざ処だいきち餃子 / 大阪難波駅心斎橋駅なんば駅(大阪市営)

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炸醬麺 味仙@三津寺

【閉店】 2017年04月に閉店しました。

ネットの噂で,名古屋ラーメンではない本物の台湾ラーメンを食べさせてくれる心斎橋筋三津寺(みってら)の「味仙(あじせん)」が,この25日だか26日だかで閉店と聞いたのは2か月ほど前か。行こう行こうと思っている内に今日になった。難波こめじるしの支店も5月末で閉店だという。

路地入口の看板@味仙

三津寺の路地の入口の看板。

路地奥の店舗入口@味仙

路地奥突き当りの店舗。

メニュー@味仙

シンプルなメニュー。台湾ラーメンの辛さは4段階。

炸醬麺@味仙

で,辛さに弱いのでピリ辛「担仔麺(タンツーメン)」しか食べたことがなかったのだが,今日はピリピリ辛の「炸醬麺(ザーチャンメン)」税込800円を行ってみる。スープは赤くて結構気合が入っている。

麺リフティング@味仙

お約束の麺リフティング。台湾ラーメンの専門製麺所から取り寄せているとかいう話。中細で軽くウェーブの歯応えのある麺で旨し。
麺を食べる分にはまったく辛くない。スープをレンゲでいただいてみると,辛さに弱い私でもピリ辛ぐらいか。辛いものは食べる分には行けるのだが,やたらと汗をかくので激辛は避けているのだが,これは鼻の周りに汗をかく程度,頭皮までは達しない。これなら「ケツとケツアツ」に注意の一番辛い「四川麺」でも行けるかもしれない。

味付け卵@味仙

味付け卵が半欠けデフォルトで入っている。日式ラーメンの半熟ではなく固茹で。最後にスープに沈んだ台湾ミンチとセロリを何度もすくって〆。

過去の「味仙」の記事:
    2015/12/20 : 本場台湾ラーメン 味仙@三津寺 

味仙 (あじせん) 心斎橋店
アクセス: 地下鉄難波(なんば)駅14号出入口より北へ徒歩4分,地下鉄心斎橋駅6号出入口より南へ徒歩5分。御堂筋三津寺の南を三津寺筋(みってらすじ)へ東に入った道の心斎橋筋寄りの南側の路地の奥突き当り。路地入り口に黄色い看板あり。
住所: 大阪市中央区心斎橋筋2-6-19
電話: 06-6212-5060
営業時間: 18:00~翌5:00 / 日祝 12:00~翌2:00
定休日: 不定休
喫煙: 可
リンク: 地図 

    -----------------------

味仙ラーメン / 大阪難波駅心斎橋駅なんば駅(大阪市営)

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Author:Jack
60代,男性,物理屋,還暦過ぎてもまだ現役。
大阪市内を中心に食べ歩きをしています。ホームグラウンドは心斎橋と地下鉄我孫子(あびこ)。
他に趣味は,山歩き・スキー・バイク(キャンプ・ツーリング)・パソコン(プログラミング)などなど。Twitter, Instagram, Facebook, Blog, Tumblr.で日々呟いています。

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(↑ こちらも主に料理写真です)
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